├妖怪に教わる英語

妖怪たちが教えてくれるイングリッシュ!?:目玉おやじ

妖怪は日本の民間信仰から生まれた存在。

怪奇な現象を起こして人間を怖がらせます。

でもどこかチャーミングで

むしろ人間より人間らしいところも。

 

 

水木しげる氏の「ゲゲゲの鬼太郎」は

日本へ、社会へ、世界へとメッセージがいっぱいです。

 

今回は、

楽しく英語を学べる一方法として鬼太郎キャラクターを

ピックアップしています♪

日本独自の妖怪について学びつつ

英語も勉強しちゃいましょう♪

 

妖怪は英語で

Japanese monsters

Japanese ghosts

と言います。

 

Now, Let me introduce 「目玉おやじ」!

 

 

 

目玉おやじ=

One eye daddy(ワンナイダディー)

なんだか素敵なおじさま風♡

 

 

さて、その特徴はなんでしょうか?

読んでみましょう。

 

His features:

1. He is an eye.

 

 

一つ目。実は鬼太郎の片目。

 

 

2. When he was about to die, he put his soul into Kitaro’s eye.

 

 

about to~=まさに〜しそう

 

そう病床に伏しながら鬼太郎を守るため

目玉に魂を宿すのです。

 

3. He is very knowledgeble

(ナリッジボー)

 

 

妖怪についての知識がめちゃ豊富。

 

4. His routine is to take a bath (by using a rice bowl)

 

 

日課はご飯茶碗風呂。

(たまに誤って熱湯をかけられる)

 

 

 

 

小さくてもその存在は山より高く海より深い。

おやじの背中、もとい目玉を見て育つ鬼太郎は

いい子に育つはずですね。

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